

「そろそろ我が家もリフォームの時期かな……」 そう考えたとき、すべてを業者に任せるだけでなく、「一部を自分たちの手で手がけてみる」という選択肢はいかがでしょうか。
40代を迎え、これからの夫婦二人の暮らしや、家族の時間をより豊かにしたい。そんなタイミングにぴったりなのが、リフォームの一部を自分たちで行う「参加型DIYリフォーム」です。
「リフォーム費用を少しでも賢く節約したい」
「せっかくの我が家のリフォーム、ただ綺麗になるだけでなく特別な思い出にしたい」
「昔からちょっとDIYに興味があったけれど、失敗するのが怖くて踏み出せなかった」
そんな思いを持つご夫婦を応援するため、Blast(ブラスト)では特別なDIYチャレンジキャンペーンを開催いたします!
「素人が手を出して、かえって汚くなったらどうしよう……」という心配は一切不要です!
経験豊富な当社の職人が、現場で道具の使い方から綺麗に仕上げるコツまで直接レクチャー・サポートします。
必要な工具の貸し出しや事前の丁寧な説明があるため、これまでに一度も工具を握ったことがない方でも安心してご参加いただけます。
お家のリフォームプランに合わせて、以下のメニューからご自身でチャレンジしたい作業をお選びいただけます。もちろん、複数のメニューを組み合わせることも可能です!
楽しさがあふれだす家![]() | 二人ではじめる、まっさらな部屋![]() |
●珪藻土やペンキで壁を塗る(リビングや寝室の調湿・雰囲気作りに)
●タイルを部分的に貼る(キッチンや洗面所のアクセントに)
●クロス(壁紙)貼りに挑戦(お部屋の印象をガラリとチェンジ)
●オリジナルの棚や机をつくる(デッドスペースにぴったりの収納を)
●ペンキの重ね塗りでコンクリート風に仕上げる(おしゃれでモダンな空間演出)
「ここはプロにお任せして、この壁だけは夫婦二人で塗る」といった、いいとこ取りのリフォームが叶います。作業中のちょっとした失敗も、数年後には「あの時二人で苦労して塗ったね」と笑い合える、世界にひとつだけの愛着ある空間に仕上がります。
京都でこれからの住まいづくり・リフォームをお考えの方は、ぜひこの機会にお気軽にご相談ください。
🔨キャンペーン名: リフォームの一部を自分でDIY!家づくりチャレンジ
🔨申込受付期間: 2026年7月1日(水)~ 2026年12月20日(日)
🔨対象エリア: 京都府内+一部エリア(※詳細な施工エリアはお問い合わせください)
🔨参加特典: プロによる無料サポート、工具無料レンタル
まずは下記のお問い合わせフォーム、またはお電話より「リフォームの一部を自分でDIYキャンペーンについて」とお気軽にご連絡ください。
現在のリフォームのご要望をお伺いし、どこをDIYにすると楽しくてお得になるか、プロの目線からご提案させていただきます。



Step 4. 乾燥・完成







「今年の夏は、家族みんなで思い出に残るお家アップデートをしませんか?」
「そろそろ家をリフォームしたいけれど、ただ新しくするだけじゃ物足りない」
「DIYに興味はあるけれど、自分たちだけでやって失敗するのは怖い…」
そんなお悩みや理想をお持ちのファミリーへ向けて、Blast(ブラスト)では7月限定の【DIYリフォーム個別相談会】を開催いたします!
Blastがご提案するのは、単にきれいな部屋を作るだけのリフォームではありません。
内装の下地や水回りなど、安全に関わる難しい部分は職人がしっかりと施工。
そして、アクセントウォールの塗装やタイルの仕上げなど、楽しい部分はご家族みんなで手を動かす「施主参加型のDIYリフォーム」です。
自分たちの手で手を加えた家には、他にはない特別な「愛着」が生まれます。
「この壁、みんなで塗ったよね」――そんな会話が未来の日常になる、ワクワクするお家づくりを始めてみませんか?
「壁紙の上から珪藻土を塗りたい」「エコカラットに挑戦してみたい」など、皆さんの“やってみたい”をヒアリング。
プロの目線から、失敗しないための「DIYとプロの工事のベストな境界線」をご提案します。
自分たちで手を動かす分、どこまで費用を抑えられるのか。そして、浮いた予算をこだわりの家具やキッチンのグレードアップにどう活かせるか、Blastならではの予算設計のノウハウを個別にお伝えします。
●京都でおしゃれなリフォーム、リノベーションを検討中の方
●DIYに興味があるけれど、何から始めたらいいかわからない方
●夏休みや一歩進んだお盆休みの計画として、家族の思い出づくりをしたい方
●デザインにもコストにも妥協したくない、30代〜50代のファミリー世帯の方
本相談会は、一組一組のご家族とじっくりお話しさせていただくため、【完全予約制(各回1組限定)】とさせていただいております。
枠が埋まり次第受付終了となりますので、お早めにお申し込みください。
皆様にお会いできることを、スタッフ一同を心より楽しみにしております!
今まで「いってらっしゃい」とお子様を送り出していた日から、少しずつ時間が経ちました。
子どもが独立し、いなくなった子ども部屋。
机やベッドが運び出され、がらんとした空間を前に、寂しさと共に「この部屋、これからどうしよう??」と、ちょっぴり複雑な気持ちになりませんか?

物置代わりに使ったり、たまに帰省する時のためにとそのままにしておくのは、実はとってももったいないことです。
55歳。子育てという大きな大役が終わり、これからはもっと自分のために時間とお金、そして「空間」を使っていいはず。
これまで家族のために全力で走ってきたあなたにこそ、次なる人生のステージを輝かせる「自分ファーストな趣味の部屋」が必要です。
今回は、空いた子ども部屋をリフォームして、世界で一番大好きな場所へと生まれ変わらせるヒントをお届けします。
これまでは、どこにいても「家族の気配」を感じる暮らしだったかもしれません。
リビングにいれば家事が気になり、自室がなければ自分の時間を後回しにしてしまいがちです。
子ども部屋をあなたの趣味室にすることは、「お母さん」という役割から離れ、ひとりの女性、ひとりの人間としての「私」を取り戻すための、心のリセットスイッチになります。
「子どもがたまに帰ってくるから、そのままにしておかなくちゃ」と心配される方も多いです。
でも、さみしい空気感の「そのままの子ども部屋」よりも、お母さんが生き生きと自分の趣味を楽しみ、おしゃれになったお部屋がある家の方が、独立したお子様にとっても魅力的。
帰省した際には「お母さん、素敵に暮らしてるね!」と、新しい親子の会話が弾むはずです。
お家を建てたり、購入したりしてから数十年。
少しずつ古くなってきた我が家に、もう一度新しい風を吹き込む絶好のチャンスです。特に自分の手でインテリアに関わることで、これからの暮らしへの愛着がぐっと深まります。
子ども部屋の平均的な広さは4.5畳から6畳ほど。実は、この広さはひとりの「趣味の部屋」にジャストサイズなんです。
広すぎず狭すぎない、秘密基地のような居心地の良さを演出できるアイデアをご紹介します。
ミシンを広げっぱなしにできる、手芸やドクラフトの専用空間。

リフォームのポイント
壁一面に、糸やリボン、お気に入りの生地をディスプレイできる棚を設置。お掃除がしやすいように、床は糸くずが絡まりにくいフローリングやタイルの床材を選ぶのがおすすめです。
誰にも邪魔されずに、読書や資格の勉強、PC作業に没頭できる部屋。

リフォームのポイント
重厚感のある木製のブックシェルフを造作。北欧モダンのデスクと、座り心地の良いパーソナルチェアを置けば、まるで街中のおしゃれなブックカフェにいるような贅沢な空間になります。
心と身体を整える、自分を労わるための部屋。

リフォームのポイント
壁の片面を大きな鏡張りにし、床は素足で歩いても心地よい無垢材や、クッション性のある素材に。調光機能付きの照明にして、夜は少し暗めでアロマを焚けば、極上のリラクゼーション空間の完成です。
好きなインテリア、アート、グリーンだけを詰め込んだ、究極のくつろぎ空間。

リフォームのポイント
リビングのようにテレビのサイズや家族の動線を気にする必要はありません。自分が「可愛い」「美しい」と思う壁紙を一面だけに貼り(アクセントクロス)、一人がけの極上ソファを置いて、お気に入りのカップでコーヒーを飲む。それだけで最高の贅沢です。
せっかくのリフォーム。これからの暮らしをより豊かにするために、押さえておきたい大切なポイントがあります。
子ども部屋にはクローゼットがついていることが多いですが、趣味の道具は意外と増えるもの。
すべてをしまい込むのではなく、お気に入りの道具や作品は「見せる収納」として棚に並べ、細々したストックはクローゼットに「隠す収納」へ。
これだけで、部屋の生活感が消え、一気にショップのような垢抜けた雰囲気になります。
意外と見落としがちなのが電気系統です。
元々の子ども部屋は、部屋の中心にシーリングライトが1つ、コンセントは学習机とベッド用に2箇所程度…というケースがほとんど。
趣味室にするなら、手元を照らすスポットライトや、壁を優しく照らす間接照明をプラスしましょう。
また、ミシンやアイロン、パソコン、アロマディフューザーなど、趣味に合わせてコンセントを増設しておくと、コードがごちゃつかず、見た目もスッキリ安全です。
リフォーム会社にすべて綺麗に仕上げてもらうのも素敵ですが、どこか一面だけでも「自分で手を加える」ことをおすすめします。
例えば、、、
「自分で選んで、自分で手を動かした」という記憶は、お部屋への愛着を何倍にもなります。
DIYの少しのムラや歪みも、思い出の1ページになりますよ♪
子ども達が巣立っていった後の子ども部屋は、寂しさの象徴ではありません。
それは、これまで家族のために一生懸命頑張ってきた証です。
55歳。まだまだこれから、やりたいことも、新しい趣味もたくさん見つかるはずです。 まずは、あの部屋のカーテンを開けて、どんな空間にしようか妄想を膨らませてみませんか?
あなたの第二の人生のスタートを、私たちはリフォームと、ワクワクするような空間づくりでお手伝いします。いつでもお気軽にご相談くださいね。
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