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2026.05.21
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『内窓プロ施工』×『暑さ対策DIY』で電気代を狙い撃ち!2026年の補助金をフル活用する遮熱リフォーム術

皆様、こんにちは!京都の四季は本当に美しいですが……ぶっちゃけて言うと、「夏のあの、モワッとした強烈な暑さ」、毎年限界を迎えていませんか?


「お昼を過ぎると、西日でお部屋がサウナ状態…」 「エアコンをガンガン一晩中つけているから、毎月の電気代を見るのが怖い!」



そんなお悩みを抱えている方は、実はとても多いんです。 そこで今回は、2026年の超お得な補助金を賢く使って、プロの技と楽しいDIYで家中の「モワッと感」と「高い電気代」を狙い撃ちする解決法をご紹介します!


専門用語は一切なしで、分かりやすくお届けしますね。



そもそも、なぜ家の中がこんなに暑いの?原因は「窓」にあります!


「京都の夏は盆地だから暑くて当然よね」と諦めていませんか? 実は、外の強烈な暑さが室内に入り込んでくる原因の約7割が「」や「ドア」などの開口部なんです。



どれだけエアコンを「強」にしても、窓から太陽の熱がグングン入ってきたら、冷房の効き目で打ち消し合うだけ。お金をドブに捨てているようなものです。逆に言えば、窓から入る熱をしっかりガードすれば、お家は見違えるほど涼しくなり、電気代もガクッと下がります。


そこで、私たちがおすすめするのが、効果バツグンの「プロによる内窓設置」と、お家への愛着がグッと深まる「夏の遮熱DIY」の合わせ技です!



1. 【プロにお任せ】2026年補助金で大チャンス!「内窓」で魔法瓶のような涼しいお家に




 

まず絶対にやってほしいのが、今ある窓の内側にもう一つ窓をつける「内窓(二重窓)」の設置です。


これ、冬の寒さ対策のイメージが強いかもしれませんが、実は「夏の遮熱(暑さを入れないこと)」にものすごい効果を発揮します。 窓と窓の間に空気のクッションができるので、お家がまるで「魔法瓶」のようになり、冷房の冷たい空気をギュッと閉じ込めてくれるんです。


「でも、リフォームってお高いんでしょう…?」と思ったあなたに、今すぐお伝えしたい大ニュースがあります!



2026年版!大型補助金でお財布に優しく


今年も、国からの窓リフォーム向け補助金がしっかり用意されています!条件を満たせば、工事費用のかなりの割合が国から補助されるため、普通にリフォームするよりも圧倒的にお得に設置できるチャンスなんです。





💡 主婦の味方!夏の「内窓」3大メリット


エアコンの効きが爆速に
スイッチを入れてから部屋が涼しくなるまでの時間が劇的に短くなります。


西日パニックからの解放
 じりじりと肌を刺すような、あの不快な直射日光の熱を和らげます。

工事はたったの1日
 壁を壊さないので、1窓あたり最短30分〜1時間で終わります。




  • 採寸や補助金の面倒な申請手続き、そしてデリケートなガラスの設置は、私たちプロにお任せください。家全体の温度が下がって、エアコンが優しく動くのを、つけたその日から実感していただけますよ。



2. 【楽しくDIY!】外からの直射日光は、オシャレに自分でガードしよう!


プロの手で窓の断熱を強化したら、次は仕上げです! 太陽の熱は「家の中に入る前(窓の外側)」でブロックするのが一番効果的。


この「外側でのブロック」は、ご自身の手で楽しくDIYできちゃいます! 自分で手を動かして我が家を涼しく快適にすると、驚くほど家への愛着がわいてくるんです。ここでは、女性でも1人で簡単にできる、おすすめの夏の遮熱DIYを3つご紹介します。



① 【超入門】マジックテープで貼るだけの「遮熱ネット・メッシュ」


「すだれをかける場所がない」「見た目が和風になりすぎるのはちょっと…」という方におすすめなのが、窓の外側に直接ペタッと貼る遮熱メッシュシート。





  • やり方: サッシの枠に、付属の網戸用マジックテープをペタッ。そこにシートを合わせてハサミで切って貼るだけ!




  • ここが優秀: 外からの視線は遮るのに、中からは外が見えて、風もちゃんと通します。ワンシーズン終わったらベリッと剥がして畳んでしまえるのも、主婦には嬉しいポイントです。




② 【カフェ風に】お気に入りの「サンシェード(日よけ)」を取り付け


最近のホームセンターやインテリアショップには、オシャレなサンシェードがたくさん並んでいます。





  • やり方: 窓の上のサッシ枠に、100円ショップでも買える「マグネット式」や「ネジ留め式」のオーニング用フックをペタッ。そこからサンシェードを斜めに下ろして、お庭のペグや、重り(可愛いレンガなど)に紐で結ぶだけ。




  • ここが素敵: これだけで、お庭やベランダがまるで海外のオープンカフェのような雰囲気に様変わり!お子様と一緒に「どの色にする?」と選ぶ時間も楽しい思い出になります。




③ 【グリーンDIY】目にも涼しい「アサガオやゴーヤの野生サンシェード」


ちょっとベランダやお庭いじりが好きな方なら、プランターを使った植物のグリーンカーテンもおすすめ。





  • やり方: 突っ張り棒やネットを窓の外に設置して、アサガオ、ゴーヤ、フウセンカズラなどのツル性植物を育てるだけ。




  • ここが最高: 葉っぱからお水が蒸発するので、ただの日よけよりも涼しい風がお部屋に入ってきます。夏休みの間、お子様と一緒に水やりをしたり、収穫を楽しんだりできる、最高のサマーDIYです。





 

3. なぜ「プロ施工」×「DIY」の組み合わせが最強なの?


「全部プロに頼むのはお金がかかりそう…」 「全部DIYでやるのは、失敗しそうでハードルが高い…」


だからこその「いいとこ取り」なんです。


お部屋を密閉状態にする強力な「内窓」は、補助金をフル活用してプロの技術で安全・確実に。 そして、お家の見た目を可愛く、さらに涼しくする「日よけ」は、自分の好きなデザインでDIY。


このバランスが、コストを一番抑えつつ、お家を世界で一番大好きな場所に変える魔法の方程式です。


特に私たち京都の夏は、昔から「よしず」や「打ち水」など、工夫して涼を呼び込む文化があります。 一気に機械頼みにするのではなく、「今あるものの良さを活かしながら、自分たちの手で暮らしを涼しく育てていく」。そんな暮らし方、とっても素敵だと思いませんか?



まとめ:本格的な夏が来る前に、賢くお家をアップデートしませんか?


補助金は予算が決まっており、毎年「早い者勝ち」になる傾向があります。 「もう暑くて耐えられない!」となってから動き出すと、工事が混み合って真夏に間に合わない…なんて悲しいことも。


●エアコンをつけているのに汗がにじむのを何とかしたい


●電気代の請求書を見てため息をつくのをやめたい


●お家をちょっとカフェ風にDIYして、夏を楽しみたい


そう思ったら、まずは小さなお悩みから、私たちにお気軽にご相談ください。 補助金がいくら使えるかのシミュレーションや、「ここにサンシェードをつけたいんだけど、いい方法ある?」というアイデア出しまで、喜んでお手伝いいたします!


あなたの暮らしが、もっと心地よく、もっと愛着のあるものになりますように。


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2026.05.18
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【6月限定】壁紙クロスを替える前に!家族で塗ってリフォーム費用を賢く抑える「セルフペイント相談会」

「そろそろ壁紙を貼り替えたい……」でも、リフォーム費用に悩んでいませんか?


セルフペイント相談会

こんにちは!京都の工務店です。

新築から年月が経ち、「リビングの壁紙の汚れが目立ってきた」「子ども部屋の雰囲気を変えたい」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

でも、業者に壁紙の貼り替え(クロス張替え)を全面依頼するとなると、まとまったリフォーム費用がかかってしまいます。

「できれば費用を抑えたい、でもキレイにしたい……」
そんな賢いファミリーにおすすめしたいのが、「自宅の壁を自分たちで塗る(セルフペイント)」という選択肢です。

 

家族で塗れば、リフォーム費用はここまで抑えられる!
「DIYで壁を塗る」メリットは、【コストの削減】


プロの施工(人件費)にかかる費用を、自分たちの「手」に置き換えることで、材料費だけで大幅に予算を抑えることが可能になります。
浮いた予算を、他のお部屋の家具選びや、家族での思い出づくりに回すこともできます。

さらに、ただの節約だけじゃないんです。
家族みんなでローラーを持って、あれこれと言いながら我が家をリフレッシュする時間は、「特別な思い出」となり、家への愛着がぐっと深まります!!

 

「自分でやってみたいけれど、失敗しない?」そんな不安を解消する相談会です


と、言っても。。。

「素人が塗って、ムラになったり剥がれたりしない?」
「どんな塗料や道具を選べばいいの?」
「壁紙の上からそのまま塗っても大丈夫?」

といった不安や疑問はありますよね。

そこで、京都の街でリフォームを手掛けるプロDIYリフォーム「Blast」が、皆さんの「やってみたい!」を応援するために、6月限定の「セルフペイント相談会」企画です。

今回の相談会では、体験イベントではなく、一家族ずつじっくりとお話を伺いながら、次のような疑問にプロの視点でお答えします。

 

当日のご相談内容(一例)


◉我が家の壁チェック:
現在の壁紙の状態から、セルフペイントが可能か見極めます。

◉プロ直伝のコツ紹介
失敗しない養生(マスキング)のやり方や、キレイに仕上がる手順を解説。

◉コストシミュレーション
普通に業者に頼んだ場合と、DIYした場合でどれくらい費用が変わるかを具体的に比較!

◉おすすめの塗料・道具選び
お子様がいても安心な自然素材の塗料や、初心者でも扱いやすい道具をご紹介。

 

開催概要


◉日時
2026年6月6日(土)~14日(日)

◉場所
京都市下京区中堂寺庄ノ内町1番地179 1F

◉参加費
無料(事前予約制)

◉対象
・壁紙の貼り替えを検討している40代ファミリーの方
・DIYリフォームで賢く費用を抑えたい方
・家族で住まいづくりに参加してみたい方

※一組ずつ丁寧にお答えするため、完全予約制とさせていただきます。

 

お申し込み方法


「今年の夏は、家族で我が家をリフレッシュしてみたい!」と思われた方は、ぜひお気軽にご相談ください。

下記のお問い合わせフォーム、またはお電話より、「セルフペイント相談会の予約希望」とお伝えください。

皆様のご参加を、心よりお待ちしております!

ご予約・問合せはこちら
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2026.05.11
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【2026年版】リフォームで使える補助金・減税制度をプロがわかりやすく解説

リフォーム補助金


京都で「DIYを取り入れた愛着の持てる住まいづくり」をおすすめしているBlast(ブラスト)です🌈


2026年、リフォームを検討されている皆様に朗報です。
最新の補助金制度「みらいエコ住宅2026事業」がスタートしました。リフォームは大きなお買い物ですが、国や自治体の制度を賢く活用すれば、数十万円単位でコストを抑えることが可能です。


年内工事完了が必須なので、早め早めにご検討くださいね~!
ただ、わかりにくいのが補助金の特徴💦ここで、Blastより、詳しく解説します♪



1. 2026年の大本命「みらいエコ住宅2026事業」とは?


2026年のリフォーム市場において、最も注目すべきなのが「みらいエコ住宅2026事業」です。これは、省エネ性能を高めるリフォームに対して国から補助金が出る制度です。



補助金の概要


この事業は、主に以下の3つの目的で構成されています。


◉断熱改修(窓・壁・床・天井)


◉エコ住宅設備の設置(節水トイレ、高断熱浴槽など)


◉子育て世帯・若者夫婦世帯への加算


特に「躯体(床・壁・天井)の断熱改修」を含む幅広い工事が対象となっており、平成28年12月31日以前に新築された住宅を対象とするのが原則です。



補助額はどれくらい?


リフォームの内容によって異なりますが、上限額は一般世帯でも数十万円規模になることが予想されます(詳細な上限額は、今後順次発表されます)。
※予算には上限があり、第1期(2026年3月〜5月頃)と第2期に分かれています。すでに申請が始まっている枠もあるため、早めの検討が鍵となります。



2. プロが教える「補助金×DIY」で賢く節約する裏技


Blastが推奨する「お客様参加型DIY」は、実は補助金制度とも相性が抜群です。



補助金対象は「プロの工事」、仕上げは「DIY」


補助金の対象となるのは、基本的に登録事業者が行う工事です。 例えば、以下のような組み合わせが最も賢い節約術です。





  • 断熱・設備はプロにお任せ(補助金活用): 窓の交換や断熱材の充填、高効率給湯器の設置など、専門技術が必要な部分はBlastにお任せください。ここで「みらいエコ住宅2026事業」の補助金をしっかりキャッチします。




  • 内装仕上げはDIYで(施工費カット): 断熱改修をした後の壁の塗装やタイルの貼り付けなどを、お客様ご自身で行うことで、工務店に支払う施工費(人件費)を大幅に削減できます。




壁紙DIY

 

これにより、「国の補助金」+「DIYによるコストダウン」というダブルの節約効果が生まれます。



3. 同時に使いたい「リフォーム減税」制度


補助金だけでなく、所得税や固定資産税が安くなる「減税制度」も見逃せません。
所得税の控除(投資型減税): 耐震、バリアフリー、省エネリフォームなどを行った場合、標準的な工事費用の10%(上限あり)がその年の所得税から控除されます。





  • 固定資産税の減額: 一定の省エネ改修や耐震改修を行った住宅は、翌年度の固定資産税が3分の1〜2分の1程度減額される措置があります。




補助金は「直接現金がもらえる」もの、減税は「支払う税金が減る」もの。両方を組み合わせることで、実質的な負担額を最小限に抑えることができます。



4. 2026年リフォームを成功させる3つのポイント


① 「事業者登録」をしている会社を選ぶ


「みらいエコ住宅2026事業」の補助金は、一般消費者が直接申請することはできません。あらかじめ登録された「みらいエコ住宅事業者」と契約し、事業者が申請を行う必要があります。Blastは最新の制度に対応したご提案が可能です。



② 予算終了前に「予約」を活用する


補助金には予算枠があります。2026年度も「第1期」で予算が埋まってしまう可能性があります。工事着工前に「交付申請の予約」を行うことで、予算を確保することが重要です。



③ 京都特有の気候に合わせた「断熱」を優先する


京都の夏は暑く、冬は底冷えが厳しいのが特徴です。補助金を活用して「窓の断熱」や「床・壁の断熱」を優先的に行うことで、リフォーム後の光熱費(電気・ガス代)を永続的に節約できます。


内窓設置


↑内窓設置前↑



まとめ:かしこいリフォームは当社「Blast」へ!!


2026年は補助金制度が非常に充実しています。でも、制度が複雑で「自分の家は対象になるの?」「どの工事を組み合わせるのが一番お得?」と悩まれる方も多いはずです。


Blastでは、京都で中古物件を購入してリフォームを検討されている30代〜50代のご家族を中心に、「補助金を最大限活用した資金計画」「DIYを取り入れたオリジナルの住まいづくり」をサポートしています。


「節約しながら、こだわりも諦めたくない!」 そんなワガママな願いを、Blastと一緒に叶えませんか?


補助金の活用シミュレーションや、DIYを取り入れたリフォームプランのご相談は、ぜひお気軽にBlastへお問い合わせください。


参照元 みらいエコ住宅2026事業【公式】
(https://mirai-eco2026.mlit.go.jp/)


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2026.05.1
種別
【DIY】タカラ塗料×珪藻土で作る「掠れシルバー壁」の作り方。オフィスのトイレを高級感のある空間へ


オフィスのトイレという小さな空間だを、「無機質なシルバー」「温かみのある珪藻土」に挑戦しました。
表情豊かなモダン空間に生まれ変わらせるDIY事例をご紹介します!

ベースにはタカラ塗料 AQUEOUS ACRYLIC Silver。金属のような輝きを抑えた、上品なトーンのシルバーです。その上から珪藻土を掠れるように塗り重ね、下のシルバーがところどころのぞくように。光が当たる角度で、まるで金属と土が混ざり合うような繊細な表情が生まれました。

Step 1. 下地にシルバーを塗装

まずは壁一面に、AQUEOUS ACRYLIC Silverをローラーで均一に塗ります。乾くとしっとりした金属感が出て、すでに空間が引き締まります。ムラが出ても大丈夫。この“揺らぎ”が、後の珪藻土の掠れを引き立てます。ちょっと濃いグレーに見えていますがライトが当たるとちゃんとシルバーです。



 

Step 2. 珪藻土を薄くのせる


珪藻土を練って、シルバーの上に“掠れるように”薄くのせます。
ポイントは「下のシルバーをあえて残すこと」
力を抜いて塗ることで、自然な抜け感と立体感が出ます。



 

 Step 3.鏝(こて)で細部を整える


乾き始めたら、鏝の角で表面を軽くならして整える。凹凸をつくりすぎず、あくまで“光で変わる表情”を意識。金属の冷たさと、珪藻土の柔らかさのバランスがこの仕上げの肝です。



 

Step 4. 完成と照明の効果


照明をつけると、光の角度で見え方が一変。昼は白く柔らかい白、夜はモダンな陰影が際立って、時間帯によって表情が一変します。小さな空間だからこそDIYで遊びを入れやすいですね。





 

【準備:使用アイテム一覧】



  • メイン塗料
    タカラ塗料 AQUEOUS ACRYLIC Silver(上品な輝きのシルバー)

  • 仕上げ材
     珪藻土(日本ケイソウド工業)

  • 道具
     ローラー、鏝(こて)、コテ板、マスカー、養生テープ、ビニールシート


【成功のための注意点



  • シルバーは1度塗りでもしっかり発色。塗りすぎ注意。

  • 珪藻土は“厚く塗らない”のがコツ。

  • 掠れの境界は乾く前に軽く撫でて自然になじませる。

  • 乾燥後に照明を当てると、ムラがデザインになる。


≪作業メモ≫
みなさんが失敗しないための重要な情報です!

完全乾燥が命
下地のシルバー塗料は完全に乾燥してから珪藻土を重ねること。乾かないうちに塗ると、表面が滑って密着しにくくなる。

薄塗りの極意
珪藻土は薄塗りで十分。掠れた部分に下地が見えることで立体感が出ます。

・ムラをデザインに
照明を当てた時に見えるムラこそが、このDIYの醍醐味です。

実はこのトイレ、お客にも好評で、打ち合わせに来てくださったお客さまが「うちのトイレもこの壁にしたい」とDIYに挑戦してくださいました。


同じ方法でつくった“ゴールドVer.”もまたご紹介したいと思います。
お楽しみに^^

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